つれづれげえ日記

All rights reserved 無断流用や転載は禁止です。 許可なく「まとめサイト」などに勝手に登録する事は、絶対にやめて下さい。原則的に勝手に文章を流用する事は、許可していません。 70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

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(コンピュレーション・ロックステディ)

今回はPat Kellyのアルバム 「Jamaican Soul」です。 Pat Kellyはロックステディ期に活躍したヴォーカル・ グループThe TechniquesでSlim Smithの抜けた後の リード・ヴォーカルとして活躍した後、ソロの ヴォーカリストとしても活躍した人です。 さらには後にエンジニア
『Pat Kelly「Jamaican Soul」』の画像

「Love Is All I Had: A Tribute To The Queen Of Jamaican Soul」です。 Phyllis Dillonはロックステディからルーツ・ レゲエの時代に活躍した「クィーン・オブ・ ジャマイカン・ソウル」と称される女性シンガー のようです。 このロックステディという音楽は、ジャマイ
『Phyllis Dillon「Love Is All I Had」』の画像

今回はThe Heptonesのアルバム 「Sea Of Love」です。 The Heptonesはロックステディの時代からルーツ・レゲエ の時代にかけて活躍したコーラス・グループです。 リード・ヴォーカルのLeroy Sibblesとハーモニーの Earl MorganとBarry Llewelynの3人からなるこのグループ
『Heptones「Sea Of Love」』の画像

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