つれづれげえ日記

All rights reserved 無断流用や転載は禁止です。 許可なく「まとめサイト」などに勝手に登録する事は、絶対にやめて下さい。原則的に勝手に文章を流用する事は、許可していません。 70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

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(コンピュレーション・ルーツ・レゲエ)

今回はDub Specialistのアルバム 「Dub」です。 Dub Specialistは本名はSylvan Morrisで、この Dub Specialist名義で老舗レーベルStudi Oneに 数多くのダブ・アルバムを残したことで知られる人です。 Studio One (スタジオ・ワン) この人にスポットが当たったのはこ
『Dub Specialist「Dub」』の画像

今回はBunny 'Striker' Lee & Friendsのアルバム 「Next Cut: Dub Plates, Rare Sides & Unreleased Cuts」です。 Bunny 'Striker' Leeはレゲエの歴史に名を残す音楽 プロデューサーです。 もともとはレコード店の店主だった彼は、やがて レコードの制作に手を出すように
『Bunny 'Striker' Lee & Friends「Next Cut: Dub Plates, Rare Sides & Unreleased Cuts」』の画像

今回はWinston Wrightのアルバム 「Liquidator Strike Back」です。 Winston Wrightは60年代後半のロックステディの時代 から活躍するキーボード奏者です。 Jackie Mittooと並んでキーボード奏者として有名だった 彼は、The Upsettersをはじめとする数々のグループで
『Winston Wright「Liquidator Strike Back」』の画像

今回はU Royのアルバム 「30 Massive Shots From Treasure Isle」です。 U Royはレゲエのディージェイ・スタイルを確立した ディージェイとしてよく知られています。 それまでもCount MachukiやKing Stittなど、サウンド・ システムで曲と曲の間や間奏部分で「掛け声係」
『U Roy「30 Massive Shots From Treasure Isle」』の画像

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