つれづれげえ日記

70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

つれづれげえ日記 イメージ画像

レゲエ - アルバム

今回はJah Wooshのアルバム 「Dub Plate Specials」です。 Jah Woosh(本名:Neville Beckford)は レゲエのディージェイやプロデューサーと して活躍した人です。 おもに70年代から80年代前半にディー ジェイとして多くのアルバムやシングルを リリースしているほか
『Jah Woosh「Dub Plate Specials」』の画像

今回はSymaripのアルバム 「Skinhead Moonstomp」です。 Simaryp (Symarip)は他にThe Pyramids やThe Bees、Seven Lettersという名前で 活動した黒人のスキンヘッド・レゲエ・ バンドです。 おもに60年代後半から70年代前半に かけて活躍したグループで、Simarypと し
『Simaryp (Symarip)「Skinhead Moonstomp」』の画像

今回はSingers & Playersのアルバム 「War Of Words」です。 Singers & Playersはレゲエとパンクの 中間的なレーベルOn-U Soundで活動した ユニットです。 シンガーのBim Shermanやディージェイの Prince Far IやJah Wooshなどが参加した、 ヴォーカルを中心としたユニッ
『Singers & Players「War Of Words」』の画像

今回はBlack Uhuruのアルバム 「Red」です。 Black Uhuruは70年代中頃から80年代 にかけて世界的にも活躍したヴォーカル・ グループです。 1974年にGarth DennisとDucky Simpson、Don Carlosで結成されました が、Garth DennisとDon Carlosが抜け 代わりにMichae
『Black Uhuru「Red」』の画像

今回はWarrior Kingのアルバム 「Virtuous Woman」です。 Warrior King(本名:Mark Dyer)は、 2000年代から活躍するラスタ・ シンガーです。 2001年に女性賛歌の「Virtuous Woman」でシングル・デビューした彼は、 その曲が世界中で大ヒットし、翌年の 2002
『Warrior King「Virtuous Woman」』の画像

今回はJesse Royalのアルバム 「Hope & Love」です。 Jesse Royal(本名:Jesse David Leroi Grey)は2010年代から盛んになった ラスタ・リヴァイヴァル・ムーヴメントの 中心的なアーティストのひとりとして 知られているシンガーです。 ネットのDiscogsによると、
『Jesse Royal「Hope & Love」』の画像

今回はCoco Tea (Cocoa Tea)のアルバム 「I Lost My Sonia」です。 Coco Tea (Cocoa Tea 本名:Calvin George Scott)は80年代のダンス ホール・レゲエの時代から活躍する シンガーです。 キャリアの初めはなかなかヒットに恵まれ ず苦労したものの、Henry 'Junjo' Laws
『Coco Tea (Cocoa Tea)「I Lost My Sonia」』の画像

今回はThriller Uのアルバム 「On And On」です。 Thriller U(本名:Eustace Hamilton) は80年代後半のデジタルのダンスホール の時代から90年代かけて活躍したダンス ホール・シンガーです。 ネットのDiscogsによると、共演盤を含め て14枚ぐらいのアルバムと、3
『Thriller U「On And On」』の画像

今回はTappa Zukieのアルバム 「Living In The Ghetto」です。 Tappa Zukie(Tapper Zukie、本名: David Sinclair)はRanking Dreadなどと ともに「第2世代」のディージェイとして 知られている人です。 この「第2世代」のディージェイ特徴と しては、U Royなどの「第
『Tappa Zukie「Living In The Ghetto」』の画像

今回はSean Paulのアルバム 「Mad Love The Prequel」です。 Sean Paul(本名:Sean Paul Ryan Francis Henriques)は、世界的に活躍 するジャマイカのダンスホール・シンガー です。 セカンド・アルバム「Dutty Rock」で世界 的にブレイクした彼は、Busta Rhymesや Beyon
『Sean Paul「Mad Love The Prequel」』の画像

今回はAdmiral Tibetのアルバム 「Come Into The Light」です。 Admiral Tibet(本名:Kenneth Allen)は、 80年代の半ば頃のデジタルのダンス ホール・レゲエの時代から活躍する シンガーです。 Bob MarleyやBurning Spearといった ルーツ・レゲエのアーティストに影響
『Admiral Tibet「Come Into The Light」』の画像

今回はMother Liza With Kojak(Nigger Kojak & Liza)のアルバム 「Chant Down Babylon」です。 Mother Liza With Kojak(Nigger Kojak & Liza)はディージェイNigger Kojak (本名:Floyd Anthony Perch)と女性 ディージェイLizaのコンビで、80年代 前半のアーリー・ダン
『Mother Liza With Kojak(Nigger Kojak & Liza)「Chant Down Babylon」』の画像

今回はJah9のミニ・アルバム 「Feelings」です。 Jah9(本名:Janine Cunningham)は、 2010年代頃から活躍する女性シンガー です。 レゲエにジャズを取り入れたような個性的 な歌い方が特徴のシンガーで、2010年 代に入って起こったラスタ・リヴァイ ヴァル・ム
『Jah9「Feelings」』の画像

今回はTriston Palmerのアルバム 「Fancyness」です。 Triston Palmer(Triston Palma)は 80年代のダンスホール・レゲエの時代に 活躍したシンガーです。 特に80年代前半の活躍は非常に顕著で、 Henry 'Junjo' LawesやJah Thomasといった 大物プロデューサーの元で、
『Triston Palmer「Fancyness」』の画像

今回はHalf Pintのアルバム 「Money Man Skank」です。 Half Pint(本名:Lindon Andrew Roberts)は80年代のダンスホール・ レゲエの時代に活躍したシンガーです。 ネットのDiscogsには彼について次のよう に書かれています。 A product of West Kingston, Half Pin
『Half Pint「Money Man Skank」』の画像

今回はTappa Zukieのアルバム 「Raggamuffin」です。 Tappa Zukie(Tapper Zukie)はRanking Dreadなどとともに「第2世代」の ディージェイとして知られている人です。 この「第2世代」のディージェイ特徴と しては、U Royなどの「第1世代」の ディージェイと較べて、
『Tappa Zukie「Raggamuffin」』の画像

今回はJah Wooshのアルバム 「Marijuana World Tour」です。 Jah Woosh(本名:Neville Beckford)は レゲエのディージェイやプロデューサーと して活躍した人です。 おもに70年代から80年代前半にディー ジェイとして多くのアルバムやシングルを リリースしているほ
『Jah Woosh「Marijuana World Tour」』の画像

今回はChronixxのアルバム 「Dread & Terrible」です。 Chronixx(本名:Jamar Rolando McNaughton)は2010年頃から ジャマイカで盛んになったラスタ・ リヴァイヴァル・ムーヴメントの中心人物 のひとりとして知られているラスタ・ シンガーです。 シンガーのChroni
『Chronixx「Dread & Terrible」』の画像

今回はVarious(オムニバス)ものの アルバム 「Keep The Pressure Down: Essential Roots Reggae Rarities」です。 Jimmy Radway(本名:Ivan Lloyd Radway) はジャマイカで活躍したプロデューサー で、70年代のルーツ・レゲエの時代に 自身のレーベル「Fe Me Time」
『Various「Keep The Pressure Down: Essential Roots Reggae Rarities」』の画像

今回はScientistとHempress Sativaの アルバム 「Scientist Meets Hempress Sativa In Dub」です。 Scientist(本名:Hopeton Overton Brown)は、ミキサーやダブの クリエイターとして活躍した人です。 70代の後半にミックスやダブの制作を 手掛けていたKing Tubbyの
『Scientist, Hempress Sativa「Scientist Meets Hempress Sativa In Dub」』の画像

今回はJah9のアルバム 「9」です。 Jah9(本名:Janine Cunningham)は、 2010年代頃から活躍する女性シンガー です。 レゲエにジャズを取り入れたような個性的 な歌い方が特徴のシンガーで、2010年 代に入って起こったラスタ・リヴァイ ヴァル・ムーヴメントの、
『Jah9「9」』の画像

今回はPinchersのアルバム 「Agony」です。 Pinchers(本名:Delroy Thompson)は 80年代の半ばごろから活躍するダンス ホール・レゲエのシンガーです。 Tenor Sawばりのアウト・オブ・キーを 得意としたシンガーで、ヒット曲に 「Bandelero」などがあります。 Pinchers
『Pinchers「Agony」』の画像

今回はJah Wooshのアルバム 「Jah Woosh」です。 Jah Woosh(本名:Neville Beckford)は レゲエのディージェイやプロデューサーと して活躍した人です。 おもに70年代から80年代前半にディー ジェイとして多くのアルバムやシングルを リリースしているほか、プロデュ
『Jah Woosh「Jah Woosh」』の画像

今回はLee Van Cliffのアルバム 「Rock It To Me Twice」です。 Lee Van Cliff(本名:Devon Perkins) は80年代のアーリー・ダンスホールの 時代に活躍したディージェイです。 82年に今回のアルバム「Rock It To Me Twice」と「Reggae SunSplash」の2枚の アルバム
『Lee Van Cliff「Rock It To Me Twice」』の画像

今回はCourtney Melodyのアルバム 「Bad Boy」です。 Courtney Melody(本名:Courtney Munroe) は80年代のダンスホール・ レゲエの時代に活躍したシンガーです。 日本の忍者をテーマにした「Ninja Mi Ninja」や、ディージェイのNinjamanとの コンビネーション曲「Pro
『Courtney Melody「Bad Boy」』の画像

↑このページのトップヘ