つれづれげえ日記

All rights reserved 無断流用や転載は禁止です。 許可なく「まとめサイト」などに勝手に登録する事は、絶対にやめて下さい。原則的に勝手に文章を流用する事は、許可していません。 70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

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更新情報

今回はJoe Gibbs And The Professionalsのアルバム 「State Of Emergency」です。 Joe Gibbsはレゲエの歴史に数々の名曲を残した プロデューサーとして知られています。 彼とエンジニアのErrol Thompsonのコンビ はThe Mighty Twoと名乗り、レゲエの歴史に 数々の名曲、名
『Joe Gibbs &The Professionals「State Of Emergency」』の画像

今回はAugustus Pabloのアルバム 「King Tubbys Meets Rockers Uptown (Deluxe Edition)」です。 Augustus Pabloは70年代のルーツ・レゲエの 時代から活躍したメロディカ奏者、キーボード 奏者、プロデューサーとして知られている人 です。 それまで練習用の楽器ぐらい
『Augustus Pablo「King Tubbys Meets Rockers Uptown (Deluxe Edition)」』の画像

今回はLee Perry & The Upsettersのアルバム 「Return Of Wax」です。 Lee 'Scratch' Perryは60年代後半から 活躍するプロデューサーです。 60年代後半に自身のハウス・バンド The Upsettersを率いて軽快なインスト・ ナンバーの「スキンヘッド・レゲエ」の プロデュ
『Lee Perry & The Upsetters「Return Of Wax」』の画像

今回はMisty In Rootsのアルバム LPジャケット 「Live At The Counter Eurovision 79」です。 Misty In RootsはWalford TysonとDelvin TysonのTyson兄弟とDelbert Mckayの3人の ヴォーカリストを擁するUKのルーツ・ レゲエ・グループです。 2002年シンコー・ミ
『Misty In Roots「Live At The Counter Eurovision 79」』の画像

今回はUB40のアルバム 「Signing Off」です。 UB40はUKで結成された白人黒人の混成の レゲエ・バンドです。 バンド名はUKの失業者給付金の申請書様式 名からとられたこのバンドは、デビュー・ アルバムが全英2位のヒット。 さらに83年のアルバム「Labour Of Love」
『UB40「Signing Off」』の画像

今回はAswadのアルバム 「Aswad」です。 AswadはイギリスのUKレゲエの先駆的な バンドとして知られているグループです。 UK(イギリス)では早くからジャマイカ の音楽が認められていて、古くはスカの時代 から輸入元の レーベルの名前からブルー・ビート(Blue Beat
『Aswad「Aswad」』の画像

今回はThe Wailersのアルバム 「Burnin'」です。 The Wailersは60年代のスカの時代に Bob MarleyとPeter Tosh、Bunny Wailer の3人組コーラス・グループとして結成 されたグループです。 名門レーベルStudio OneからThe Skatalites を爆うにした「Simmer Down」 など多
『Wailers「Burnin'」』の画像

今回はJackie Mittooのアルバム 「Keep On Dancing」です。 Jackie Mittooは60年代のスカの時代に伝説 のスカ・バンドThe Skatalitesのキーボード 奏者として活躍し、さらにレゲエの前身の ロックステディの時代になるとStudio Oneの バック・バンドSoul Defenders→Sou
『Jackie Mittoo「Keep On Dancing」』の画像

今回はAugustus Pabloのアルバム 「King David's Melody」です。 Augustus Pabloは70年代のルーツ・レゲエの 時代から活躍したメロディカ奏者、キーボード 奏者、プロデューサーとして知られている人 です。 それまで練習用の楽器ぐらいにしか思われて いなかったメロデ
『Augustus Pablo「King David's Melody」』の画像

今回はThe Mighty Upsetter (Lee Perry)の アルバム 「Kung Fu Meets The Dragon」です。 まずはThe Mighty UpsetterことLee Perryに ついて、説明しておきます。 Lee 'Scratch' Perryは60年代後半から 活躍するプロデューサーです。 60年代後半に自身のハウス・バン
『Mighty Upsetter (Lee Perry)「Kung Fu Meets The Dragon」』の画像

今回はThe Abyssiniansのアルバム 「Satta Massagana (Deluxe Edition)」です。 Abyssiniansはロックステディの時代に 「Love Me Forever」のヒット曲を持つ Carlton & The ShoesのManning3兄弟のうち のコーラスを担当していた(The Shoesの方) のDonald ManningとLinf
『Abyssinians「Satta Massagana (Deluxe Edition)」』の画像

今回はLone Rangerのアルバム 「On The Other Side Of Dub (Deluxe Edition)」です。 Lone Ranger70年代のルーツ・レゲエの時代 から活躍するディージェイです。 ルーツ・レゲエの時代にはStudio Oneから Dub Specialistのダブが半分収められた ユニークな今回のアルバ
『Lone Ranger「On The Other Side Of Dub (Deluxe Edition)」』の画像

今回はLee Perry & The Upsettersのアルバム 「Musical Bones」です。 Lee 'Scratch' Perryは60年代後半から 活躍するプロデューサーです。 60年代後半に自身のハウス・バンド The Upsettersを率いて軽快なインスト・ ナンバーの「スキンヘッド・レゲエ」の プロデュ
『Lee Perry & The Upsetters「Musical Bones」』の画像

今回はThe Congosのアルバム 「Heart Of The Congos」です。 The Congosは70年代のルーツレゲエの時代 から活躍するヴォーカル・グループです。 もともとはCedric MytonとRoydel Johnsonの 2人のコーラス・デュオとしてスタートした 彼らは、1977年にLee Perryの元
『Congos「Heart Of The Congos」』の画像

今回はDave And Ansel Collinsのアルバム 「Double Barrel」です。 Dave And Ansel Collinsは歌手のDave Barker とキーボード奏者のAnsel Collinsからなる 2人組ユニットです。 60年代後半にLee Perryの元でキャリアを スタートさせた彼らは、71年に今回の表題曲 で
『Dave And Ansel Collins「Double Barrel」』の画像

今回はThe Revolutionariesのアルバム 「Goldmine Dub」です。 The RevolutionariesはHookim兄弟が率いる レーベルChannel Oneで活躍した、ドラムの Sly Dunbarをリーダーとするバック・バンド です。 この時代のジャマイカのバック・バンドは、 その時集まれるミュージ
『Revolutionaries「Goldmine Dub」』の画像

今回はAugustus Pabloのアルバム 「Earth's Rightful Ruler」です。 Augustus Pabloは70年代のルーツ・レゲエの 時代から活躍したメロディカ奏者、キーボード 奏者、プロデューサーとして知られている人 です。 それまで練習用の楽器ぐらいにしか思われて いなかったメ
『Augustus Pablo「Earth's Rightful Ruler」』の画像

今回はErnie Ranglin (Ernest Ranglin)の アルバム 「A Mod A Mod Ranglin」です。 Ernie Ranglin (Ernest Ranglin)はスカの 時代から活躍するジャマイカを代表する ギタリストです。 スカの時代には伝説のグループThe Skatalites でそのギターの腕前を披露したほか、多く
『Ernie Ranglin (Ernest Ranglin)「A Mod A Mod Ranglin」』の画像

今回はU Royのアルバム 「Jah Son Of Africa」です。 U Royはレゲエのトースティング・スタイル を確立したディージェイとしてよく知られ ています。 それまでもCount MachukiやKing Stittなど、 サウンド・システムで曲と曲の間や間奏部分 で「掛け声係」として観客を盛
『U Roy「Jah Son Of Africa」』の画像

今回はAlthea & Donnaのアルバム 「Uptown Top Ranking」です。 Althea & Donnaは今回の表題曲である「Uptown Top Ranking」が、英国シングル・チャートで No.1を獲得した2人組の女性ヴォーカル・ ユニットです。 当時17歳のAlthea Forrestと18歳のDonna Reidから
『Althea & Donna「Uptown Top Ranking」』の画像

今回はTapper Zukieのアルバム 「The Man From Bozrah」です。 Tapper Zukie(Tappa Zukie)はRanking Dread などとともに「第2世代」のディージェイと して知られている人です。 この「第2世代」のディージェイ特徴として は、U Royなどの「第1世代」のディージェイ と
『Tapper Zukie「The Man From Bozrah」』の画像

今回はHugh Mundellのアルバム 「Arise」です。 Hugh MundellはAugustus Pbloの元から 78年に「Africa Must Be Free By 1983」 でデビューしたラスタ・シンガーです。 Hugh Mundell - Africa Must Be Free By 1983 + Dub 80年に「Time & Place」とLacksley Castell
『Hugh Mundell「Arise」』の画像

今回はYellowmanのアルバム 「Mister Yellowman」です。 Yellowmanは80年代のダンスホール・ レゲエの時代に「King」と呼ばれるほど の人気を博したディージェイです。 アルビノ(先天性色素欠乏症)で生まれた 彼は、幼い頃に両親に捨てられ孤児院で 育つという辛い経験
『Yellowman「Mister Yellowman」』の画像

今回はLinval Thompsonのアルバム 「Ride On Dreadlocks 1975-77」です。 Linval Thompsonは70年代から80年代の 初めにシンガーとして活躍した人で、また 80年代頃からはプロデューサーとして ダンスホール・レゲエの多くのアーティスト をプロデュースした事でも知
『Linval Thompson「Ride On Dreadlocks 1975-77」』の画像

今回はDub Specialistのアルバム 「Version Dread: 18 Dub Hits From Studio One」です。 Dub SpecialistのついてはネットのDiscogs のDub Specialistのページに、次のような 記述があります。 Dub Specialist is a name used for a series of dub LP releases from Stu
『Dub Specialist「Version Dread: 18 Dub Hits From Studio One」』の画像

今回はDennis Alcaponeのアルバム 「Yeah Yeah Yeah Mash Up The Dance」です。 Dennis Alcaponeは70年代のルーツ・ レゲエの時代に活躍したディージェイ です。 そのディージェイ・スタイルは多くの ディージェイに影響を与えたそうで、 あのDillingerも初めはYoung Al
『Dennis Alcapone「Yeah Yeah Yeah Mash Up The Dance」』の画像

今回はPeter Toshの1977年のアルバム 「Equal Rights」から、表題曲の「Equal Rights (平等の権利)」について書いて みたいと思います。 Peter Tosh ‎– Equal Rights (1977) まずはこの曲が発表された70年代という のはどういう時代だったのか?という事から 話
『Equal Rights (平等の権利) - Peter Tosh』の画像

今回はPeter Toshのアルバム 「Equal Rights」です。 Peter Toshは60年代のスカやロックステディ の時代から70年代のルーツ・レゲエの時代に 活躍した、有名なシンガーです。 彼はBob MarleyとBunny Livingston(Wailer) とともに、スカの時代に伝説のグループThe Wai
『Peter Tosh「Equal Rights」』の画像

今回はErnie Ranglin (Ernest Ranglin)の アルバム 「Boss Reggae」です。 Ernie Ranglin (Ernest Ranglin)はスカの 時代から活躍するジャマイカを代表する ギタリストです。 スカの時代には伝説のグループThe Skatalites でそのギターの腕前を披露したほか、多くの セッ
『Ernie Ranglin (Ernest Ranglin)「Boss Reggae」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「DJ Dubcuts: Dubbing With The DJ's Volume 1 1970 - 1975」です。 今回は2003年にレゲエ・リイシュー・ レーベルJamaican Recordingsから発表された、 ディージェイのダブ・ヴァージョンの曲を 集めたアルバムです。
『Various「DJ Dubcuts: Dubbing With The DJ's Volume 1 1970 - 1975」』の画像

今回はYellowman & Fatheadのアルバム 「Live At Aces」です。 Yellowmanは80年代のダンスホール・ レゲエの時代に「King」と呼ばれるほど の人気を博したディージェイです。 アルビノ(先天性色素欠乏症)で生まれた 彼は、幼い頃に両親に捨てられ孤児院で 育つという辛
『Yellowman & Fathead「Live At Aces」』の画像

今回はJustin Hinds & The Dominoesのアルバム 「Ska Uprising」です。 Justin Hinesはスカ→ロックステディ→レゲエ と活躍したシンガーです。 スカの時代の1963年に出した彼の曲「Carry Go Bring Come」はジャマイカで大ヒット曲と なり、曲を出したDuke Reidのレ
『Justin Hinds & The Dominoes「Ska Uprising」』の画像

今日は街に出かける用事があったので、ついで に新宿→高田馬場→池袋とdisk unionの店舗を 回ってレゲエのCDを探して来ました。 今回はまったくノー・プランで、中古で良い CDがあれば買う、安くて内容がそこそこの CDがあれば買うぐらいのスタンスで探し ました。
『12月になったばかりの街をレゲエのCDを探して…』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Lloyd Coxsone Presents 12 The Hard Way: Various Artists Jamaica Reggae」です。 まずはこのアルバムのプロデューサーの Lloyd Coxsoneという人について書いて おきます。 ネットのDiscogsやWikipediaの英文の履歴を 見
『Various「Lloyd Coxsone Presents 12 The Hard Way: Various Artists Jamaica Reggae」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Nice Up The Dance: U.K. Bubblers 1984-87」 です。 今回のアルバムは2010年にGreensleeves Recordsからリリースされた、UKのダンス ホール・レゲエの音源を集めたCD2枚組の コンピュレーション・アルバムです。
『Various「Nice Up The Dance: U.K. Bubblers 1984-87」』の画像

今回はAdmiral Tibettのアルバム 「Separate Class」です。 Admiral TibettことKenneth Allenは、 80年代の半ば頃のダンスホール・レゲエ の時代から活躍するシンガーです。 Bob MarleyやBurning Spearといったルーツ・ レゲエのアーティストに影響を受けた、 コンシャ
『Admiral Tibett「Separate Class」』の画像

今回はFrankie Paul & Coco Teaのアルバム 「Showdown Vol 8」です。 Frankie Paulは80年代のダンスホール・ レゲエで活躍したシンガーです。 生まれた時から盲目に近い状態だった彼は、 「ジャマイカのスティービー・ワンダー」と 形容されるほどの実力で、このダンス
『Frankie Paul & Coco Tea「Showdown Vol 8」』の画像

今回はJosey Walesのアルバム 「Special Prayer」です。 Josey Walesは80年代から活躍するダンス ホール・レゲエのディージェイです。 U Royのサウンド・システムKing Stur Guv Hi Fi (キング・スター・ガフ・ハイ・ファイ)で、 盟友のCharlie ChaplinやBrigadier Jer
『Josey Wales「Special Prayer」』の画像

今回はNicodemusのアルバム 「Mr. Fabulous」です。 Nicodemusは80年代のから90年代にかけて ダンスホール・レゲエのディージェイとして 活躍した人です。 レゲエレコード・コムの彼のアーティスト 紹介によると、「チャカ・デマスやジュニア・ デマス等を率いたデマ
『Nicodemus「Mr. Fabulous」』の画像

今回はKeith Hudson & Friendsのアルバム 「Studio Kinda Cloudy」です。 まずはこのアルバムのプロデューサーで あるKeith Hudsonという人について書いて おきます。 Keith Hudsonはレゲエの歴史に名を刻む シンガーであり、プロデューサーである人 として知れらていま
『Keith Hudson & Friends「Studio Kinda Cloudy」』の画像

今回はのFrankie PaulとLittle Johnアルバム 「Show-Down Vol. 6」です。 Frankie Paulは80年代のダンスホール・ レゲエで活躍したシンガーです。 生まれた時から盲目に近い状態だった彼は、 「ジャマイカのスティービー・ワンダー」と 形容されるほどの実力で、このダ
『Frankie Paul, Little John「Show-Down Vol. 6」』の画像

今回はKing Tubby & Prince Jammyのアルバム 「Dub Gone 2 Crazy: In Fine Style 1975-1979」 です。 King Tubbyはルーツの時代から活躍するダブ のミキサーであり、プロデューサーである人 です。 もともと電気技師だった彼は、ルーツ・レゲエ の時代からミキサーとして
『King Tubby & Prince Jammy「Dub Gone 2 Crazy: In Fine Style 1975-1979」』の画像

今回はAdmiral Tibettのアルバム 「Reality Time」です。 Admiral TibettことKenneth Allenは、 80年代の半ば頃のダンスホール・レゲエ の時代から活躍するシンガーです。 Bob MarleyやBurning Spearといったルーツ・ レゲエのアーティストに影響を受けた、 コンシャス
『Admiral Tibett「Reality Time」』の画像

今回はTenor SawとNitty Grittyのアルバム 「Tenor Saw Meets Nitty Gritty」です。 ネットで調べたところTenor Sawは80年代 後半のダンスホ-ル・レゲエで活躍した シンガーのようです。 「Stalag」リディムを使った「Ring The Alarm」などのヒット曲を持ち、「アウト
『Tenor Saw, Nitty Gritty「Tenor Saw Meets Nitty Gritty」』の画像

今回はJosey Walesのアルバム 「How Yu Mouth Tan So」です。 Josey Walesは80年代から活躍するダンス ホール・レゲエのディージェイです。 U Royのサウンド・システムKing Stur Guv Hi Fi (キング・スター・ガフ・ハイ・ファイ)で、 盟友のCharlie ChaplinやBrigadie
『Josey Wales「How Yu Mouth Tan So」』の画像

今回はDennis Brownのアルバム 「Wolf & Leopards」です。 Dennis Brownは70年代のルーツ・レゲエ の時代から活躍した名シンガーです。 Studio Oneからアルバム・デビューした彼 はその後も活躍を続け、その後もJoe Gibbs やWinston 'Niney' Holnessといった プロデュ
『Dennis Brown「Wolf & Leopards」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Hottest Hits Volume 1」です。 今回はTreasure Isleレーベルのコンピなの で、まずはTreasure Isleについて説明して おくと、ジャマイカがまだスカの時代から 活躍する主催者のArthur 'Duke' Reidを中心 とする老舗レーベル
『Various「Hottest Hits Volume 1」』の画像

今回はAnthony Red Roseのアルバム 「Red Rose Will Make You Dance」です。 Anthony Red Roseは80年代半ばにヒット曲 「Tempo」を歌った事で知られるシンガーです。 80年代半ばはKing Jammyがプロデュースした Wayne Smithの「Under Me Sleng Teng」が大 ヒットして
『Anthony Red Rose「Red Rose Will Make You Dance」』の画像

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