つれづれげえ日記

70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

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更新情報

今回はPhyllis Dillonのアルバム 「One Life To Live」です。 Phyllis Dillonはロックステディの時代にStudio One と人気を二分したレーベルTreasure Isleで活躍した 女性シンガーです。 その素晴らしい歌声から「ジャマイカン・ソウルの 女王」と称えられる事も
『Phyllis Dillon「One Life To Live」』の画像

今回はBurning Spearのアルバム 「Live」です。 Winston RodneyことBurning Spearは、レゲエを 聴く人なら知らない人は居ないほど有名なルーツ・ シンガーです。 Studio Oneからデビューした彼は常にディープな ルーツ・レゲエを歌い続けたシンガーとしてよく 知られてい
『Burning Spear「Live」』の画像

今回はKing Tubby'sのアルバム 「King Tubby's Present Two Big Bull In A One Pen Dubwise」です。 King Tubbyはレゲエの歴史に偉大な功績を残した ダブのミキサーであり、プロデューサーである人 です。 ダブという音楽は70年代のルーツ・レゲエの 時代に発明された
『King Tubby's「King Tubby's Present Two Big Bull In A One Pen Dubwise」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Hottest Hits Volume 2」です。 今回のアルバムは1977年にTreasure Isle レーベルから出された、同レーベルのロックステディ 時代のヒット曲を集めたコンピュレーション・ アルバムです。 まずはTreasure Isleレーベル
『Various「Hottest Hits Volume 2」』の画像

今日は月に一度のレゲエのCDの買い出しに 街に出ました。 毎月こうして買い物に出るのが今の楽しみです。 今日は朝からあいにくの雨でしたが、まずは池袋 のdisk unionに行ってみました。 今回はあまりめぼしいCDがなかったので、ここは 買わずに店を出ました。
『師走の街にレゲエのCDを買いに出ました』の画像

今回はMatumbiの1979年の作品「Point Of View」 から、表題曲の「Point Of View (Squeeze A Little Lovin')」を紹介してみたいと思います。 Matumbi - Point Of View (1979) LP表ジャケ Matumbi - Point Of View (1979) LP裏ジャケ Matumbiは1978年に「S
『Point Of View (Squeeze A Little Lovin')(愛をちょっぴり) - Matumbi』の画像

今回はNitty Grittyのアルバム 「General Penitentiary」です。 Nitty Grittyは80年代のダンスホール・レゲエで 活躍したシンガーです。 Tennor Sawと並ぶ「アウト・オブ・キーの使い手」 として有名な人だったらしいのですが、1991年に 34歳で凶弾に倒れて亡くな
『Nitty Gritty「General Penitentiary」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Tempo Explosion」です。 これは80年代のヒット・リディム「Tempo」 のみを集めたワンウェイ・アルバムです。 まず「Tempo」という曲がどういう曲なのかを 説明したいと思います。 レゲエという音楽は70年は
『Various「Tempo Explosion」』の画像

今回はRod Taylorのアルバム 「Lonely Girl」です。 Rod Taylorはルーツ系のシンガーです。 2002年シンコー・ミュージック刊行の本「Roots Rock Regae」にはこの人の紹介とアルバムが3枚紹介 されていて、Barry Brownとのグループ「エイリアンズ」 で活躍したのちに
『Rod Taylor「Lonely Girl」』の画像

今回はDillinger VS Trinityのアルバム 「Clash」です。 DillingerことLester Bullocksは、70年代から 活躍するディージェイです。 当初は「ヤング・アルカポーン」と名乗るほど、 当時の人気ディージェイDenis Alcaponeに憧れて いた彼でしたが、Lee Perryに「お前はヤ
『Dillinger VS Trinity「Clash」』の画像

今回はBob Marley & The Wailersのアルバム 「Rastaman Vibration」です。 Bob Marley & The Wailersはレゲエを聴く人で 知らない人は居ないくらいに有名なアーティスト です。 ある意味このBob Marleyという人のお陰で今日 これだけレゲエという音楽が広まり、たくさんの
『Bob Marley & The Wailers「Rastaman Vibration」』の画像

今回はHorsemouth Wallaceのアルバム 「Horsemouth In Dub Vo.1: Feat. Earnist Ranglin」です。 Leroy Horsemouth Wallaceはレゲエのドラマー として知られている人です。 彼はルーツ期のスタジオ・ミュージシャンとして 数々のセッションに参加しています。
『Horsemouth Wallace「Horsemouth In Dub Vo.1: Feat. Earnist Ranglin」』の画像

今回はYabby Youのアルバム 「Dub It To The Top 1976-1979」です。 Yabby YouことVivian Jacksonはルーツ・レゲエ のシンガーであり、プロデューサーとしても 活躍した人です。 体に障害を持っていた彼は、ラスタファリアン であったのですが他のラスタが神とす
『Yabby You「Dub It To The Top 1976-1979」』の画像

今回はThird Worldのファースト・アルバム 「Third World」から「Slavery Days」を紹介して みたいと思います。 Third World - Third World (1976) この曲はThird WorldというよりはBurning Spear の曲としてよく知られている曲です。 このThird Worldのファースト
『Slavery Days(奴隷の日々) - Third World (Burning Spear)』の画像

今回はJimmy Cliffの名曲「Many Rivers To Cross」 の歌詞を紹介してみたいと思います。 この歌の歌詞は私が若い時に買った東芝EMIの LP、Jimmy Cliffの「The Best Of Jimmy Cliff」 に付いていました。 Jimmy Cliff - The Best Of Jimmy Cliff (1975) LP
『Many Rivers To Cross(遥かなる河) - Jimmy Cliff』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「If Deejay Was Your Trade.」です。 これは今は活動を停止しているBlood & Fireレーベル から出ているコンピュレーション・アルバムです。 ネットなどの情報によるとこのアルバムがBlood & Fire から出された初めて
『Various「If Deejay Was Your Trade.」』の画像

今回はKing TubbyとErrol Thompsonのアルバム 「The Black Foundation In Dub」です。 King Tubbyはダブにミキサー、プロデューサーと してレゲエの歴史に偉大な足跡を残した人です。 ダブは70年代頃から作り始められたレゲエの 新しい形態で、エコーやリバーブ
『King Tubby, Errol Thompson「The Black Foundation In Dub」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Jack Ruby Presents The Black Foundation」です。 Jack Rubyはレゲエのプロデューサーです。 彼のプロデュースした作品としては、あのBurning Spearの代表作「Marcus Garvey」が有名です。 Horsemouse Wallaceの叩
『Various「Jack Ruby Presents The Black Foundation」』の画像

今回はMighty Diamondsのアルバム 「Go Seek Your Rights」です。 Mighty Diamondsはルーツ・レゲエの時代から 活躍するレゲエのヴォーカル・トリオの代表格 とも言えるグループです。 その素晴らしいコーラス・ワークは他の追随 を許しません。 Mighty Diamonds(マイテ
『Mighty Diamonds「Go Seek Your Rights」』の画像

今回はBob Marley & The Wailersのアルバム 「Rastaman Vibration」から「Crazy Baldhead」を 紹介してみたいと思います。 今ではCDなどで歌詞の対訳が付いている事は稀 ですが、昔はよく日本盤のLPには歌詞の対訳が 付いていました。 私が若かった当時は、まだ
『Crazy Baldhead(クレイジー・ボールドヘッド) - Bob Marley』の画像

今回はJohn Holtのアルバム 「Memories By The Score: Classic Singles 1968-74」です。 John Holtはレゲエの前身のロックステディの時代 にコーラス・グループThe Paragonsのリード・ ヴォーカルとしてデビューして「The Tide Is High」 などの数々のヒットを飛
『John Holt「Memories By The Score: Classic Singles 1968-74」』の画像

今回はMad Professorのアルバム 「Dub Me Crazy」です。 Mad Professorは80年代前半から現在に至るまで ダブのプロデューサーでありクリエイターとして、 イギリスにある自分のスタジオAriwaを極点に活躍 している人です。 プロデューサーとしてはLee PerryやH
『Mad Professor「Dub Me Crazy」』の画像

今回はThe Gladiatorsのアルバム 「Dreadlocks The Time Is Now」です。 The Gladiatorsは70年代のルーツ・レゲエの時代 にStudio Oneなどでジャマイカ国内で人気を博した のちに、 76年にメジャー・レーベルVirginから 「Trenchtown Mix Up」でメジャー・デビューし
『Gladiators「Dreadlocks The Time Is Now」』の画像

今回はJunior Reidのアルバム 「One Blood」です。 Junior ReidはVoice Of Progressでの活動や、 Michael Rose脱退後のBlack Ufuruでの活動が 有名なシンガーです。 また若くして亡くなったHugh Mundellと仲が 良かった事でも有名です。 Junior Reid(ジュニア・リード)
『Junior Reid「One Blood」』の画像

今回はレゲエという話題から少しズレるかもしれ ませんが、今日の朝日新聞に載っていたパリ同時テロ 事件で奥さんを亡くしたアントワーヌ・レリスさんと いう方のSNSでの発言を取り上げてみたいと思います。 新聞には 「テロリストへ― 『憎しみという贈り物はあ
『つれづれげえな話 その03』の画像

今回はKing Jammy'sのアルバム 「The Rhythm King」です。 King Jammy(Prince Jammy)はレゲエの歴史の中で、 師匠のKing Tubbyと並ぶ最も偉大なプロデューサー であり、ミキサーである人です。 彼のレゲエに残した功績は計りしれません。 その中でも彼のもっとも
『King Jammy's「The Rhythm King」』の画像

今回はPrince Allaのアルバム 「Only Love Can Conquer 1976-1979」です。 Prince Allaは70年代のルーツ・レゲエの時代 から活躍するシンガーです。 後にWackiesでシンガーとマネージャーとして活躍 するMilton Henryと、The Leadersというグループ でキャリア
『Prince Alla「Only Love Can Conquer 1976-1979」』の画像

今回はKing Tubby'sのアルバム 「African Love Dub 1974-1979」です。 King Tubbyは本名をOsbourne Ruddockと言い、レゲエの ダブのミキサー、プロデューサーとして大きな功績を 残した人です。 ダブという音楽は70年代の初めぐらいからレゲエで 作り始めら
『King Tubby's「African Love Dub 1974-1979」』の画像

今回はSons Of Jahのアルバム 「Reggae Hit Showcase」です。 今回のSons Of Jahですが、ネットで情報を探した んですが、あまり情報は見つかりませんでした。 ただ表ジャケの裏側にSons Of Jahのメンバーとして、 Trevor Bow、Deego Reuben、Bunny McKenzieという 3人の
『Sons Of Jah「Reggae Hit Showcase」』の画像

今回はCarlton Patterson & King Tubbyのアルバム 「Black & White In Dub」です。 Carlton Pattersonは70年代にBlack & Whiteという レーベルを持っていたプロデューサーです。 このCarlton PattersonはKing Tubbyとも親交が深く、 この70年代に最も成功し
『Carlton Patterson & King Tubby「Black & White In Dub」』の画像

今回はBob Marleyのアルバム「Rastaman Vibration」 より、「War(ウォー)」の詩を紹介してみたいと 思います。 Bob Marleyは私の若かった70代の二十歳 代頃に、一番初めにレゲエで好きになった ミュージシャンです。 当時の私は他の若い人達と同じようにロック
『War(ウォー) - Bob Marley』の画像

今回はPablo Gadのアルバム 「Hard Times」です。 Pablo Gadはイギリスで活躍するレゲエ・シンガー です。 おもにReggae On Topというレーベルを中心に活動 しているアーティストのようです。 Pablo Gad – Wikipedia 今回のアルバムは1979年に出された彼のアルバム
『Pablo Gad「Hard Times」』の画像

今回はJohn Holtのアルバム 「500 Volts Of Dub」です。 John Holtはロックステディの時期から活躍する レゲエを代表するシンガーのひとりです。 ロックステディの人気グループThe Paragonsで キャリアをスタートさせた彼は、その後のルーツ・ レゲエ、ダンスホール・レゲ
『John Holt「500 Volts Of Dub」』の画像

今回はKing Stittのアルバム 「Reggae Fire Beat」です。 King Stittは最初期のディージェイのひとりです。 もともとディージェイというのは60年代頃音楽を 流して人々を楽しませる「サウンド・システム」の、 観客を盛り上げる「掛け声係」として発展したもの だったん
『King Stitt「Reggae Fire Beat」』の画像

今回はRoots Radicsのアルバム 「Forward Ever, Backwards Never」です。 Roots Radicsは1978年に結成されたバンドで、 公演などでジャマイカを空ける事が多くなった Sly & Robbieに替わり、おもに当時流行り始めた ダンスホール・レゲエなどのバックで活躍した バン
『Roots Radics「Forward Ever, Backwards Never」』の画像

今回はRanking Toyanのアルバム 「Ghetto Man Skank」です。 Ranking ToyanことToyanは、80年代前半の デジタルになる前のダンスホール・レゲエで活躍 したディージェイです。 81年にHenry 'Junjo' LawesのVolcanoレーベル から「How The West Was Won」で順調にキャ
『Ranking Toyan「Ghetto Man Skank」』の画像

今回はのVivian Jackson (Yabby You) & Prophetsアルバム 「Chant Down Babylon Kingdom」です。 Vivian Jacksonは別名Yabby Youとしてよく知られ ている人です。 彼はプロデューサーの時にこの本名をよく使って いるようですが、多くはアーティスト名のYabby You を使う
『Vivian Jackson (Yabby You) & Prophets「Chant Down Babylon Kingdom」』の画像

今回はPrince JammyとKing Tubbysのアルバム 「His Majestys Dub」です。 Prince Jammyはレゲエの歴史に偉大な足跡を残した 音楽プロデューサーであり、エンジニアでもある 人です。 彼はダブ・マスターとして知られるKing Tubbyの スタジオKing Tubbysでエンジニアとして
『Prince Jammy VS King Tubbys「His Majestys Dub」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Safe Travel With Phil Pratt & Friends 1966 - 1968」です。 今回のアルバムはロックステディの時代に、マイナー・ レーベルだけれど常に高品質な音楽を作り続けた レーベルCaltoneの、そのレーベルで活躍した Ph
『Various「Safe Travel With Phil Pratt & Friends 1966 - 1968」』の画像

今回はLinton Kwesi Johnsonの「Bass Culture」 から「Inglan Is A Bitch」を紹介したらけっこう アクセスがあったので、図に乗って(笑)もう ひとつ「Bass Culture」から「Loraine(ロレイン)」 を紹介して見ようと思います。 この「Bass Culture」はオリジナルは
『Loraine(ロレイン) - Linton Kwesi Johnson』の画像

今日はちょっと用事があったので、ついでに レゲエのCDを探して街をぶらついて来ました。 まずは新宿のdisk union本店ラテン・ブラジル 売場へ。 ここではDillingerとTrinityの対決盤の他、 Ranking Toyanの80年代前半のダンスホールもの、 それにRupie Edwards
『街に買い物に出たものの体調不良で帰って来る』の画像

今回はTigerのアルバム 「Me Name Tiger」です。 Tigerは80年代のデジタルのダンスホール・レゲエ の時代に活躍したディージェイです。 1987年に今回のアルバム「Me Name Tiger」で いきなり世界デビューして、その独特のユーモラスな 個性で人気を博しましたが、9
『Tiger「Me Name Tiger」』の画像

今回は昔買った東芝EMIのLP、Jimmy Cliffの 「Best Of Jimmy Cliff」か「Sitting In Limbo (シッティング・イン・リンボ)」の歌詞を紹介 してみたいと思います。 Jimmy Cliff - Best Of Jimmy Cliff (LP) Jimmy Cliffはそのあり余る才能ゆえに早くから 認め
『Sitting In Limbo(シッティング・イン・リンボ) - Jimmy Cliff』の画像

今回は昔買ったレゲエのLPを探してみたら Peter Toshのアルバム「Mystic Man」が出て来た ので、その歌詞を紹介してみたいと思います。 この「Mystic Man」は、Peter Toshの1979年に リリースされたアルバムです。 この前年の78年にThe Rolling Stonesの
『Mystic Man(ミスティック・マン) - Peter Tosh』の画像

今回はRed Rose & King Kongのアルバム 「Two Big Bull In A One Pen」です。 Anthony Red RoseとKing Kongは、80年代後半の デジタルのダンスホール・レゲエで活躍した シンガーです。 Anthony Red Rose (アンソニー・レッド・ローズ) 80年代になるとレゲエの世
『Red Rose & King Kong「Two Big Bull In A One Pen」』の画像

今回はWhite Miceのアルバム 「White Mice Versions」です。 White Miceはデジタルのダンスホール・レゲエの 時代に、独特の高音のヴォイスで人気を博した シンガーです。 今回のアルバムは2006年にドイツのレーベル Basic Replayからリイシューされたアルバムです。
『White Mice「White Mice Versions」』の画像

今回はWhite Miceのアルバム 「White Mice」です。 短髪に蝶ネクタイというジャケを見た時の印象では、 White Miceってアーリー・レゲエの人なのかと思った んですが、80年代後半のデジタルのダンスホール・ レゲエで活躍した人のようです。 ジャケのイメージと違って、サ
『White Mice「White Mice」』の画像

今回は1979年に発表されたSteel Pulseのアルバム 「Tribute To The Martyrs」から表題曲を紹介して みたいと思います。 Steel Pulse - Tribute To The Martyrs (1979) LP Steel Pulseはイギリスのバーミンガムで1975年 に結成されたレゲエ・バンドで、78
『Tribute To The Martyrs(殉教者に捧ぐ) - Steel Pulse』の画像

今回はPrince Far Iのアルバム 「Silver & Gold 1973-1979」です。 Prince Far Iは独特のダミ声から「Voice Of Thander(雷声)」と呼ばれたディージェイです。 レゲエの中でもパンク色の強いイギリスのレーベル On U Soundsを率いる白人のAdrian Sherwoodとも
『Prince Far I「Silver & Gold 1973-1979」』の画像

今回は1981年に東芝EMIから発売されたLP Linton Kwesi Johnsonの「Bass Culture」から 「Inglan Is A Bitch(イングラン・イズ・ア・ビッチ)」 という曲の歌詞を紹介してみたいと思います。 このアルバムは私がまだ20代だった頃の80年代に、 LPで買っ
『Inglan Is A Bitch(イングラン・イズ・ア・ビッチ) - Linton Kwesi Johnson』の画像

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