つれづれげえ日記

All rights reserved 無断流用や転載は禁止です。 許可なく「まとめサイト」などに勝手に登録する事は、絶対にやめて下さい。原則的に勝手に文章を流用する事は、許可していません。 70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

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更新情報

今回はNiney The Observerのアルバム 「Sledgehammer Dub: In The Streets Of Jamaica」です。 Niney The ObserverことWinston 'Niney' Holnessは、 レゲエのプロデューサーとしてとても有名な人です。 あだ名'Niney'の由来は、工場で仕事中の事故で指を 1本失った為に、
『Niney The Observer「Sledgehammer Dub: In The Street Of Jamaica」』の画像

今回はのアルバム 「The Dub Factor」です。 Black Uhuruは70年代後半から活躍するレゲエ・ ヴォーカル・グループです。 彼らを有名にしたのは1980年に発表された メジャー・デビュー・アルバム「Sinsemilla」で、 当時Bob Marleyが亡くなった事もあり、レゲエの 未
『Black Uhuru「The Dub Factor」』の画像

今回はNorris Reidのアルバム 「Roots & Vine」です。 Norris Reidは一時期The Viceroysに在籍していた 事でも知られるシンガーです。 彼が一番知られているのは、Augustus Pabloの Rockersに曲を残している事です。 さて今回のアルバムですが、ネットで調べてみた とこ
『Norris Reid「Roots & Vine」』の画像

今回はSuper Catのアルバム 「Don Dada」です。 Super Catはインド系移民とジャマイカ人の ハーフのダンスホールで活躍したディージェイ です。 スーパーキャット - Wikipedia 今回のアルバムは1991年の作品で、 「Don Dada」というのは彼のニックネームの ひとつだ
『Super Cat「Don Dada」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.5」です。 Joe Gibbsはレゲエの歴史に偉大な足跡を残した プロデューサーとして知られている人です。 彼とパートナーであるエンジニアのErrol Thompsonの コンビは、別名
『Various「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.5」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.4」です。 Joe Gibbsは自身のレーベル「Joe Gibbs」で、Cultureの 「Two Seven Clash」やDennis Brownの「Money In My Pocket」 など数々のヒット曲を飛ばした名プロデュー
『Various「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.4」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.3」です。 Joe Gibbsは自身のレーベル「Joe Gibbs」で、 Dennis Brownの「Money In My Pocket」やCultureの 「Two Seven Clash」など 数々のヒット曲を飛ばし、レゲエの歴
『Various「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.3」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.2」 です。 Joe Gibbsは自らのレーベル「Joe Gibbs」を率いて、 レゲエの歴史に数々の名曲、数々の名ダブ、そして 数々の名ミックスを残したプロデューサーとして 有名な人です。
『Various「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.2」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.1」です。 Joe Gibbsはレゲエの歴史に名前を残している プロデューサーです。 彼はエンジニアのErrol ThompsonとThe Mighty Two というユニットを組んで、自身のレーベル 「Joe Gi
『Various「Joe Gibbs 12" Reggae Discomix Showcase Vol.1」』の画像

今回はJacob Millerのアルバム 「Jacob Miller & Inner Circle Band & Augustus Pablo」です。 Jacob Millerはレゲエ・バンドInner Circle Bandの ヴォーカリストとしても有名なレゲエ・シンガーです。 その人気は一時はBob Marleyに勝るほどだったのです が、惜しくも2
『Jacob Miller「Jacob Miller & Inner Circle Band & Augustus Pablo」』の画像

今回はGregory Isaacsのアルバム 「Soon Forwrd」です。 Gregory Isaacsはルーツ・レゲエの時代から活躍 するレゲエを代表するシンガーのひとりです。 その実力からDennis Brown、Sugar Minott、Freddie McGregorと並んで「レゲエヴォーカリスト四天王」 と呼ばれたほど
『Gregory Isaacs「Soon Forwrd」』の画像

今回はLacksley Castellのアルバム 「Princes Lady」です。 Lacksley Castellはいわゆる「Augustus Pablo関連」 のシンガーです。 その生涯で2枚半のアルバムを残しています。 2枚半?と変に思ったかもしれませんが、1982年に 「Morning Glory」、83年に今回の「P
『Lacksley Castell「Princes Lady」』の画像

今回はHugh Mundell Featuring Lasky Castel & Augustus Pabloのアルバム 「Jah Fire」です。 Hugh Mundellはレゲエの歴史にあまりに鮮烈な印象 を残したシンガーです。 彼は師であるAugustus Pabloに可愛がられ、1978年に 「Africa Must Be Free By 1983」で衝撃的
『Hugh Mundell Featuring Lasky Castel & Augustus Pablo「Jah Fire」』の画像

今回はLacksley Castellのアルバム 「Morning Glory」です。 Lacksley Castellは80年代の初めに活躍した シンガーです。 24歳というその短い生涯に2枚のソロ・ アルバムを残しています。 またソロ・アルバムの前に、1980年に彼と 声の似ているHugh Mundellの「Ja
『Lacksley Castell「Morning Glory」』の画像

今回はYellowmanのアルバム 「Nobody Move Nobody Get Hurt」です。 Yellowmanは「アルビノ」に生まれた為に両親に 捨てられて孤児院を転々としたという壮絶な過去を 持ちながらも、自身のコンプレックスを逆手にとって 「Yellowman」と名乗り、世界的にも成功した ダンス
『Yellowman「Nobody Move Nobody Get Hurt」』の画像

今回はBunny Lionのアルバム 「Red」です。 Bunny Lionについてはあまり情報がありません。 ただ今回のアルバム「Red」のみを残している ディージェイらしいです。 今回のアルバムはそのBunny LionのUKの、 Starlight Recordsというレーベルからリリース された197
『Bunny Lion「Red」』の画像

今回はJohn Holtのアルバム 「Police In Helicopter」です。 John Holtはロックステディの時代にParagonsの リード・ヴォーカルとして活躍し、その後もソロ としてルーツ・レゲエ→ダンスホール・レゲエの 時代に数々の名曲を残したシンガーです。 John Holt (ジョン・
『John Holt「Police In Helicopter」』の画像

今回はSteel Pulseのアルバム 「Handsworth Revolution」です。 Steel Pulseは70年代からイギリスで活躍する レゲエ・バンドです。 デビュー当時からメッセージ性の強い歌を歌い、 UKレゲエを牽引してきたバンドのひとつです。 2002年シンコー・ミュージック刊行
『Steel Pulse「Handsworth Revolution」』の画像

今回はJacob Millerのアルバム 「Who Say Jah No Dread」です。 Jacob Millerはルーツ・レゲエの時代、1970年 代にInner Circleのリード・ヴォーカルなどで活躍 したシンガーです。 全盛期にはBob Marleyを凌ぐとまで言われたほどの 人気を誇ったのですが、1980年
『Jacob Miller「Who Say Jah No Dread」』の画像

今回はJohnny Clarkeのアルバム 「Authorised Rockers」です。 Johnny Clarkeは70年代のルーツ・レゲエの時期に 活躍したシンガーです。 Johnny Clarke (ジョニー・クラーク) 今回のアルバムは1991年にVirgin Front Lineから 発売されたアルバムで、76年のア
『Johnny Clarke「Authorised Rockers」』の画像

今回はTiken Jah Fakolyのアルバム 「Francafrique」です。 Tiken Jah Fakolyはアフリカのコートジボワール 出身のレゲエ・シンガーです。 彼はアフリカのために歌い、アフリカのために戦う 真のシンガーです。 その為今は祖国を追われフランスで暮らしている んだとか。
『Tiken Jah Fakoly「Francafrique」』の画像

今回はのFreddie McGregorアルバム 「Big Ship」です。 Freddie McGregorはルーツ・レゲエの時代から 活躍するレゲエを代表するシンガーのひとりです。 誰が言ったのか知りませんが、彼はDennis Brown、 Gregory Isaacs、Sugar Minottと並ぶ「レゲエ・ ヴォーカリスト四天
『Freddie McGregor「Big Ship」』の画像

今回はBurning Spearのアルバム 「Hail H.I.M.」です。 Burning Spearは70年代から活躍するルーツ・レゲエ を代表するシンガーのひとりです。 彼は敬虔なラスタファリアンとしても知られ、「African Teacher」とも呼ばれ人々の尊敬を集めています。 彼のアルバム「Mar
『Burning Spear「Hail H.I.M.」』の画像

今回はJoe Higgsのアルバム 「Life Of Contradiction」です。 Joe HiggsはBob MarleyやBunny Wailerといった The WailersのメンバーやWailing Soulsを育てた 人として有名なシンガーです。 彼自身もキングストンというスラム街から這い上がった シンガーなんですが、その
『Joe Higgs「Life Of Contradiction」』の画像

今回はBarry Brownのアルバム 「Far East」です。 Barry Brownはルーツ・レゲエの時代から初期のダンスホール・ レゲエの時代まで活躍したシンガーです。 Barry Brown (バリー・ブラウン) 今回のアルバム「Far East」は1981年の作品で、彼の代表作 ともいえる作品
『Barry Brown「Far East」』の画像

今回はGeneral Echoのアルバム 「Teacher Fe Di Class 1979-1980」です。 General Echoはネットで調べたところ「元祖スラックネス (下ネタ)・ディージェイ」として、有名な人なんだ そうです。 今回のアルバムは2007年に出されたアルバムで、 今は活動を休止してい
『General Echo「Teacher Fe Di Class 1979-1980」』の画像

今回はRoy Cousins & The Royalsのアルバム 「Pick Up The Pieces」です。 Roy Cousinsはコーラス・グループThe Royalsを 率いて活躍したのちに、レゲエのプロデューサー として数々のアルバムをプロデュースして成功 した人です。 Roy Cousins (ロイ・カズンズ) 今回
『Roy Cousins & The Royals「Pick Up The Pieces」』の画像

今回はThe Heptonesのアルバム 「Meet The Now Generation」です。 The Heptonesはレゲエの前身であるロックステディ の時代から活躍したコーラス・グループです。 彼らのロックステディ時代のアルバム「On Top」は、 ジャマイカで一番売れたアルバムとしてよく 知られて
『Heptones「Meet The Now Generation」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Ska-Ra-Van: Top Sounds From Top Deck Volume One」です。 今回のアルバムは1997年にWestsideというレーベル からリリースされた アルバムですが、元の音源は60年代のスカの音源を 集めたものです。 ジャマイカの音
『Various「Ska-Ra-Van: Top Sounds From Top Deck Volume One」』の画像

今回はThe Professionalsのアルバム 「Meet The Aggrovators At Joe Gibbs」です。 The ProfessionalsはJoe Gibbsのレコーディング時の バック・バンド、対するThe Aggrovatorsはプロデューサー のBunny Leeのバック・バンドという事です。 ただこの二つのバンド、実は同
『The Professionals「Meet The Aggrovators At Joe Gibbs」』の画像

今回はCultureのアルバム 「Cumbolo」です。 Cultureはルーツ・レゲエの時代から活躍するレゲエ・ ヴォーカル・ ループです。 1977年にJoe Gibbsのもとで制作したアルバム 「Two Sevens Clash」で、衝撃なデビューを飾った彼らは その後も順調にリリースを重ねますが
『Culture「Cumbolo」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Best Of Studio One」です。 まずStudio Oneとは何か?を説明します。 レゲエに詳しい方なら知っていると思いますが、スカ→ ロックステディ→レゲエと発展していたジャマイカの 音楽史を牽引していったのが、このStudio Oneと
『Various「Best Of Studio One」』の画像

今回はTriston Palmaのアルバム 「Show Case: In A Roots Radics Drum And Bass」 です。 Triston Palmaは80年代のダンスホール・レゲエ の時代に活躍したシンガーです。 独特の哀愁のある歌声は、ダンスホール・シンガー として多くの人を魅了しました。 Triston Palm
『Triston Palma「Show Case: In A Roots Radics Drum And Bass」』の画像

今回はKing Tubbyのアルバム 「100% Of Dub」です。 King Tubbyはレゲエが生み出したもっとも 革命的な音楽ダブをその創世記から作り続けた 人として知られています。 もともとそのダブという音楽を誰が初めに 作ったかは諸説あり、その中にはプロデューサー のBunny Lee
『King Tubby「100% Of Dub」』の画像

今回はPat Kellyのアルバム 「Jamaican Soul」です。 Pat Kellyはロックステディ期に活躍したヴォーカル・ グループThe TechniquesでSlim Smithの抜けた後の リード・ヴォーカルとして活躍した後、ソロの ヴォーカリストとしても活躍した人です。 さらには後にエンジニア
『Pat Kelly「Jamaican Soul」』の画像

今回はGregory Isaacsのアルバム 「Hardcore」です。 Gregory Isaacsはルーツ期からダンスホール期に 活躍した名シンガーです。 彼の歌手としての知名度は非常に高く、Dennis Brown、 Freddie McGregor、Sugar Minottと並んで「レゲエ・ ヴォーカリスト四天王」と呼ばれる
『Gregory Isaacs「Hardcore」』の画像

今回はJah Shakaのアルバム 「New Testaments Of Dub Pt.1」です。 Jah Shakaは80年代からロンドンの自身の レーベルJah Shakaを拠点にアーティストの プロデュースと、自身のダブを作り続ける プロデューサーです。 彼の音楽は「ニュー・ルーツ」という呼び方を される
『Jah Shaka「New Testaments Of Dub Pt.1」』の画像

今回はPrince Jammyのアルバム 「Destroys The Invaders...」です。 Prince Jammyはダブ・マスターのKing Tubbyの もとでミックスの勉強をし、独立してダブの アルバムやプロデュースなどをしていたのですが、 80年半ばにWayne Smithの「Under Me Sleng Teng」 でコンピ
『Prince Jammy「Destroys The Invaders...」』の画像

今回はTriston Palmaのアルバム 「Joker Smoker」です。 Triston Palmaはレゲエレコード・コムの彼の紹介 ページによると「シングジェイ・スタイルのマスター として多くのリスナー、アーティストの尊敬を集め、 80年代初頭のアーリー・ダンスホール期に絶大な 人気を誇っ
『Triston Palma「Joker Smoker」』の画像

今回はEarl Sixteenのアルバム 「Wondrous Works」です。 Earl Sixteen70年代のルーツ・レゲエの時代から 活躍するシンガーです。 彼の名前の由来は、彼がBoris Gardinerのバンド The Boris Gardiner Happeningのヴォーカリストを していた時代に、バンド仲間がどんどん
『Earl Sixteen「Wondrous Works」』の画像

今回はGarnett Silkのアルバム 「Reggae Anthology: Music Is The Rod」です。 Garnet Silkは92年に「It's Growing」でアルバム デビューし、その後ヒット曲を連発しジャマイカの 音楽界に衝撃を与えたシンガーとして知られています。 しかし94年に母親とともに火災に
『Garnet Silk「Reggae Anthology: Music Is The Rod」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Studio One Ska」です。 まずはスカについて少し説明したいと思います。 ジャマイカにはもともと「メント」という民族音楽が あったのですが、1950年代頃からアメリカのブルース やリズム・アンド・ブルース(R&B)に影響
『Various「Studio One Ska」』の画像

今回はScientistとPrince Jammyのアルバム 「DC Dub Connection」です。 Scientistはダブ・マスターKing Tubbyのスタジオ King Tubby'sでミキサーとして仕事をはじめ、 独立してミキサーとして数々のダブを残したダブの スペシャリストです。 80年代の初めから始まった
『Scientist/Prince Jammy「DC Dub Connection」』の画像

今回はMad Professorのアルバム 「Science And The Witch Doctor: Dub Me Crazy Part 9」です。 Mad Professor80年代よりイギリスをベースに自身の レーベルAriwaで、ラヴァーズロックや多ジャンルの アーティストのプロデュースをはじめ「Dub Me Crazy」 シリーズなど
『Mad Professor「Science And The Witch Doctor: Dub Me Crazy Part 9」』の画像

今回はWackiesのアルバム 「African Roots Act-2」です。 Wackiesは70年代よりアメリカのニューヨークで 主催者のBullwackieことLloyd Burnesを中心に 活動を続けるレゲエ・レーベルです。 成功を求めてアメリカに渡ったHorace Andyや Sugar Minottなど数々のアーティス
『Wackies「African Roots Act-2」』の画像

今回はJah Shakaのアルバム 「Dub Salute 1: Featuring Horace Andy」です。 Jah Shakaは80年代よりイギリスで自身のレーベル Jah Shakaを率いて活躍するプロデューサーです。 多くのアーティストをプロデュースするかたわら、 自身のダブも多く制作していて「Commandme
『Jah Shaka「Dub Salute 1: Featuring Horace Andy」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Reggae Anthology: Randy's 50th Anniversary」です。 今回のアルバムはVPの「Reggae Anthology」シリーズ の1枚です。 今回特集しているのはこのVPレーベルの元になった Randy'sレーベルのの50周年を記念したアルバムです
『Various「Reggae Anthology: Randy's 50th Anniversary」』の画像

今回はScientistのアルバム 「Heavy Metal Dub」です。 Scientistはダブ・マスターKing Tubbyの元で 助手としてミックスの勉強をしたのちに独立し、 数々の素晴らしいダブを作った事で知られる ダブのスペシャリストです。 彼のミックスしたダブ・アルバムとしては、 80
『Scientist「Heavy Metal Dub」』の画像

今回はGladiatorsのアルバム 「Presenting The Gladiators」です。 The Gladiatorsは70年代のルーツ・レゲエの時代に、 Studio Oneでジャマイカ国内で人気を博したのちに、 76年にメジャー・レーベルVirginから「Trenchtown Mix Up」でメジャー・デビューした3人組
『Gladiators「Presenting The Gladiators」』の画像

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