つれづれげえ日記

70年代のルーツ・レゲエを中心に、80年代のダンスホール・レゲエや60年代のスカやロックステディなどのアルバム評を中心に、ブログを書いています。 良かったら読んでみてください。

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更新情報

今回はRanking Joeのアルバム 「Dub It In A Dance」です。 Ranking Joeは70年代から活躍するレゲエ・ ディージェイです。 Ranking Joe (ランキン・ジョー) 今回のアルバムは1980年の作品です。 手に入れたのは2004年にTrojanから CD化された時のものです
『Ranking Joe「Dub It In A Dance」』の画像

今回はI Royのアルバム 「Black Man Time」です。 I Royは70年代から活躍したルーツ・ディージェイ の中でももっとも人気を博したディージェイです。 その鋭いトースティングで、デビューから10年間 常にトップ・ディージェイの地位を維持し続けた という人
『I Roy「Black Man Time」』の画像

今回はKing Tubbyのアルバム 「Fatman Presents: Unleashed Dub Vol.1 From King Tubby's Studio」です。 King Tubbyは70年代のルーツ・レゲエの 時代から80年代のダンスホール・レゲエ の時代にかけておもにダブのミックスを 手掛けた、レゲエの歴史の中の最重要人物
『King Tubby「Fatman Presents: Unleashed Dub Vol.1」』の画像

今回はBlack SlateとSoul Syndicateのアルバム 「Moodie In Dub Vol.1」です。 Black Slateは70年代の終わりごろから活動を 始めたUKのレゲエ・グループです。 「Amigo」などレゲエの歴史に何枚かのアルバムを 残しています。 Soul Syndicateはセッション・ミュージ
『Black Slate Meets Soul Syndicate「Moodie In Dub Vol.1」』の画像

今回はI RoyとClint EastwoodとJah Stitchの アルバム 「DJ Trilogy」です。 I Royはレゲエのルーツ・ディージェイとして 活躍した人です。 その鋭いトースティングで10年間もの間、 常にトップ・ディージェイとしてNO.1の 人気を維持し続けた事で知られています。
『I Roy, Clint Eastwood, Jah Stitch「DJ Trilogy」』の画像

今回はEverton Blenderのアルバム 「Lift Up Your Head」です。 Everton Blenderは90年代から活躍を始めた、 コンシャスなメッセージを歌うラスタ・シンガー のようです。 今回のアルバムは1994年の作品で、彼の デビュー・アルバムとの事です。 手に入れたCDはH
『Everton Blender「Lift Up Your Head」』の画像

今回はBlack Symbolのアルバム 「Single Collection 1980-86」です。 ネットの情報によるとBlack Symbolは80年代の 初期にイギリスのバーミンガムのアンダーグラウンド・ レゲエ・シーンで活動していたバンドなんだとか。 リ-ダーのFatmanを中心にインディ-ズ
『Black Symbol「Single Collection 1980-86」』の画像

今回はBurning Spearのアルバム 「Original Living Dub Vol.1」です。 Burning Spearはルーツ・レゲエの時代から 活躍するシンガーです。 彼は一貫してラスタファリズムの信仰心が 篤く、その姿勢から「African Teacher」と 称されるほどの尊敬を集めています。 Burning
『Burning Spear「Original Living Dub Vol.1」』の画像

今回はKing Tubbyのアルバム 「The Sound Of Channel One: King Tubby Connection」です。 King Tubbyはルーツの時代から活躍するダブ・ マスターです。 もともと電気技師だった彼は、ルーツ・レゲエの 時代からミキサーとして活躍し、ダブの創成期から ダブを作った人と
『King Tubby「The Sound Of Channel One: King Tubby Connection」』の画像

今回はThird Worldのアルバム 「Journey To Addis」です。 Third Worldは、ジャマイカのキングストンで 1973年に結成されたレゲエ・グループです。 彼らはBob MarleyやJimmy Cliffなどに続いて、 ソウルやファンク、ディスコやポップスなどを 取り入れたサウンドで世
『Third World「Journey To Addis」』の画像

今回はSheriff Lindo And The Hummerのアルバム 「Ten Dubs That Shook The World」です。 Sheriff Lindoはネットの情報によると、オーストラリア 在住ののKing TubbyやMad Professorなどが好きなダブ・ マニアの、Anthony Maherという人なんだそうです。 そのShe
『Sheriff Lindo And The Hummer「Ten Dubs That Shook The World」』の画像

どうもここのところまだ前にAmebaに書いたブログ を手直ししてアップしているせいか、買ったアルバム が充分に聴けていません。 先月買ったアルバムがまだ20枚ぐらい、聴かない ままに机の上に山積みになっています(笑)。 少しずつ聴いては、少しずつブログにアップ
『つれづれげえな話 その01』の画像

今回はPrince Jammyのアルバム 「The Crowning Of Prince Jammy」です。 Prince Jammyはダブ・マスターKing Tubbyの元で ミキサーとして仕事をした後に独立し、プロデューサー として成功した人です。 85年にジャマイカ初のデジタル機材を使った大ヒット 曲Way
『Prince Jammy「The Crowning Of Prince Jammy」』の画像

今回はのアルバム 「Glory To The King」です。 Icho Candyはシンコー・ミュージック刊行の本 「Roots Rock Reggae」のこのアルバムについての 解説文によると、 「アイチョ・キャンディことウィンストン・ エヴァンスは、80年代からオーガスタス・ パブロやプリンス・
『Icho Candy「Glory To The King」』の画像

今回はDesmond Dekkerのアルバム 「Rockin' Steady: The Best Of Desmond Dekker」です。 Desmond Dekkerはレゲエの前身のロックステディ が流行っていた時代から70年代のルーツ・レゲエ の時代まで一線で活躍したシンガーです。 Desmond Dekker (デズモンド
『Desmond Dekker「Rockin' Steady: The  Best Of Desmond Dekker」』の画像

今回はSteely & Clevieのアルバム 「Present Soundboy Clash」です。 Steely & ClevieはWycliffe 'Steely' Johnson とCleveland 'Clevie' Browneの二人組のユニット です。 もともとジャマイカでミュージシャンとして 活躍していた二人だったのですが、80年代
『Steely & Clevie「Present Soundboy Clash」』の画像

今回はMilton Henryのアルバム 「Showcase: Branches And Leaves」です。 Milton Henryはネットで調べてみたところ、 レゲエの前身のロックステディの時代から活躍 したシンガーとの事ですが、よく知られている ところではニューヨークのWackiesで活躍し、 1985年に「
『Milton Henry「Showcase: Branches And Leaves」』の画像

今回はIjahman Levyのアルバム 「Live In Paris 1994」です。 Ijahman Levyはジャマイカで一時ミュージシャンを していたものの活動を休止し、イギリスに渡って Rico Rodriguezのアルバム「Man From Wareika」に 参加した事をきっかけにIslandと契約を結び、 1978年に
『Ijahman「Live In Paris 1994」』の画像

今回はJunior Delahayeのアルバム 「Junior Delahaye Showcase」です。 Junior Delahayeはニューヨークのレゲエ・レーベル Wackiesで活動するシンガーであり、ミュージシャン、 エンジニアも務める人なんだそうです。 イギリスでスカの時代からジャマイカの音楽が認め ら
『Junior Delahaye「Junior Delahaye Showcase」』の画像

今回はU Royのアルバム 「Old School / New Rules」です。 U Royはレゲエの「元祖ディージェイ」として とても有名な人です。 ジャマイカでサウンド・システムなどでレコード をかける時に会場を盛り上げるために掛け声を かけるディージェイという仕事があったのですが、
『U Roy「Old School / New Rules」』の画像

今回はKing Tubby, Scientistのアルバム 「Ranking Dread In Dub」です。 King Tubbyは創世記からダブを作った人の一人 としてよく知られている人です。 初めてダブ・アルバムが世に出たのは73年頃と 言われていますが、誰がダブを発明したのかは ハッキリとは解ってい
『King Tubby, Scientist「Ranking Dread In Dub」』の画像

今回はRico Rodriguezのアルバム 「Man From Wareika」です。 Rico Rodriguezはジャマイカやイギリスで 長く活躍したトロンボーン奏者です。 トロンボーン奏者として数多くのセッションに 参加したほかに、多くのソロ・アルバムを出して います。 イギリスでネオ・スカの
『Rico「Man From Wareika」』の画像

今回はRicoのアルバム 「Warrika Dub - Ghetto Rockers」です。 Rico Rodriguesはレゲエのトロンボーン奏者 としてとても有名な人です。 実は今人の音楽歴はとても古く、まだレゲエが 生まれる前の60年代に多くのミュージシャンを 輩出した事で有名なアルファ・ボーイズ
『Rico「Warrika Dub - Ghetto Rockers」』の画像

今回はBarrington Levyのアルバム 「Englishman」です。 Barrington Levyは80年代のダンスホール・ レゲエの時代に「カナリア・ヴォイス」で 一世を風靡したシンガーです。 Barrington Levy (バーリントン・リーヴィ) 今回のアルバム「Englishman」はその Barringto
『Barrington Levy「Englishman」』の画像

今回はMad Professorのアルバム 「Hijacked To Jamaica: Dub Me Crazy Part 11」です。 Mad Professorは80年代の初め頃からイギリス の自身のスタジオAriwaを拠点に、自身のダブや Sandra Crossなどラヴァーズ・ロックのアーティスト のプロデュース、さらにはJamiroqua
『Mad Professor「Hijacked To Jamaica: Dub Me Crazy Part 11」』の画像

今回はPrince Far Iのアルバム 「Dubwise」です。 Prince Far IはAdrian SherwoodのOn U Soundsなどでも 活躍した、独特のだみ声「Voice Of Thunder」として 知られるディージェイです。 その特徴的なトースティングでアルバムを残したほか、 プロデューサーとしての才能
『Prince Far I「Dubwise」』の画像

今回はVarious(オムニバス)もののアルバム 「Sly & Robbie Present.... DJ Riot」です。 Sly & Robbieは、ドラマーのSly Dunbarと ベースのRobbie Shakespeareからなる ジャマイカ最強のリズム隊です。 彼らはもともとジャマイカのスタジオ・ ミュージシャンとしてThe A
『Various「Sly & Robbie Present.... DJ Riot」』の画像

今回はRas Michael & The Sons Of Negusの アルバム 「Live Ina Babylon」です。 Ras Michael & The Sons Of Negusは70年代 のルーツ・レゲエの時代から活躍する、レゲエ の中でもコアな「ナイヤビンギ」を演奏する グループです。 「ナイヤビンギ」とはラスタファリア
『Ras Michael & The Sons Of Negus「Live Ina Babylon」』の画像

今回はU Royのアルバム 「True Born African」です。 U Royは70年代のルーツ・レゲエの時代から 活躍するディージェイです。 それまでも曲の間奏部分で掛け声をかけるディージェイ は居ましたが、曲の歌の部分に「トースティング」と いうしゃべりを入れるスタイルはこ
『U Roy「True Born African」』の画像

今回はKing Tubbyのアルバム 「Dangerous Dub: King Tubby Meets Roots Radics」です。 King Tubbyは70年代のルーツ・レゲエの時代 から活躍したダブのミキサー、プロデューサー として知られている人です。 もともと電気技師だった彼は、ダブの創世記の 70年代初めか
『King Tubby「Dangerous Dub: King Tubby Meets Roots Radics」』の画像

今回はMilton Henryのアルバム 「Who Do You Think I Am ?」です。 Milton HenryはWackiesなどで活躍した シンガーです。 前に彼の2013年のアルバム「Showcase: Branches And Leaves」について調べてみた ところ、なんとその最近のアルバムが彼の 3枚目のアルバムな
『Milton Henry「Who Do You Think I Am ?」』の画像

今回は少し趣向を変えてオリジナル・アルバム とそのダブ・アルバムのジャケットを集めて みました。 やっぱりレゲエのダブ好きにとっては、 オリジナルとそのダブの両方を集めたいもの なんですね(笑)。 中古CDなどを探していても、あのダブだ、 あのダブのオ
『オリジナル・アルバムとそのダブ・アルバムという関係』の画像

今回はGladstone Anderson & The Modie All Starsのアルバム 「Glady Unlimited」です。 Gladstone Andersonはレゲエの前身である ロックステディの時代から活躍するピアニスト です。 彼は数々のセッションに参加したほか、ソロ としてもレゲエの異色レーベルMoodiscの看
『Gladstone Anderson & The Modie All Stars「Glady Unlimited」』の画像

今回はCoco Teaのアルバム 「Weh Dem A Go Do...Can't Stop Coco Tea」です。 Coco Teaはレゲエレコード・コムの彼の紹介ページ によると、十代前半で数曲の作品を残したものの うまくいかず、一時は漁師や騎手として生計を 立てていた事もあったそうですが、Volcanoレー
『Coco Tea「Weh Dem A Go Do...Can't Stop Coco Tea」』の画像

今回はBurro Bantonのアルバム 「Buro」です。 Burro Bantonは80年代のダンスホール・レゲエで 活躍したディージェイです。 あのBuju Bantonが「Banton」という名前を借用した 事でも知られています。 Burro Banton (ブロ・バントン) 今回のアルバムはCSAというレー
『Burro Banton「Buro」』の画像

今回はScientistのアルバム 「Encounters Pac-Man At Channel One」です。 ScientistはKing TubbyのスタジオKing Tubby'sで エンジニアとして勉強したのちに独立し、80年 代にダブのスペシャリストのエンジニアとして 活躍した人です。 Scientist(サイエンティスト)
『Scientist「Encounters Pac-Man At Channel One」』の画像

今回はScientistのアルバム 「Wins The World Cup」です。 ScientistはダブのエンジニアKing Tubbyの スタジオKing Tubby'sでエンジニアの勉強をした のちに独立し、今回紹介するHenry 'Junjo' Lawes のプロデュースのもと作成した「漫画ジャケ・ シリーズ」のほか数々の
『Scientist「Wins The World Cup」』の画像

今回はScientistのアルバム 「Rids The World Of The Evil Curse Of The Vampires」です。 ScientistはKing Tubbyのもとでエンジニアとして 働いたのちに独立し、VolcanoレーベルのHenry 'Junjo' LawesやLinval Thompsonといった プロデューサーのもとで、Roots Radicsを
『Scientist「Rids The World Of The Evil Curse Of The Vampires」』の画像

今回はThe Revolutionariesのアルバム 「Vital Dub: Well Charged」です。 The RevolutionariesはChannel Oneのハウス・ バンドとして有名なバンドです。 ドラマーのSly Dunbarをリーダーとして、彼が 開発した攻撃的なミリタント・ビートを武器に、 The Mighty Diamonds
『Revolutionaries「Vital Dub: Well Charged」』の画像

今日はレゲエのCDを買いに街に出ました。 今回は池袋disk union→高田馬場のdisk union→ disk union新宿本館ラテン・ブラジル売場→disk union新宿中古センター→下北沢のdisk union→ 渋谷disk unionレア・グルーヴ館の順に回って 来ました。 そのうち最後に行
『街に出ました』の画像

今回はBob Andy & Marcia Griffithsのアルバム 「Young Gifted And Black」です。 Bob Andyはロックステディの時代から活躍する レゲエ・シンガーです。 その人気が高かった事は、あのHorace Andyの 「Andy」という名前はこのBob Andyから付けられた 事でも解ります。 ち
『Bob Andy & Marcia Griffiths「Young Gifted And Black」』の画像

今回はGregory Isaacsのアルバム 「Mr. Isaacs」です。 Gregory Isaacsはレゲエを聴く人は知らない人 は居ないくらい有名なシンガーです。 彼の活動歴は長く70年代のルーツ・レゲエの 頃から80年代からのダンスホール・レゲエの 時代になっても第一線で活躍したシンガ
『Gregory Isaacs「Mr. Isaacs」』の画像

今回はThe Upsettersのアルバム 「Return Of The Super Ape」です。 The Upsettersはダブの鬼才Lee Perryのハウス・ バンドです。 まだ初期レゲエの頃に、UKのスキンヘッド (不良少年)を対象とした、乾いたドラミングと オルガンの演奏を中心とした「スキンヘッド・ レ
『Upsetters「Return Of The Super Ape」』の画像

今回はScientistのアルバム 「Meets The Space Invaders」です。 ScientistはKing Tubbyのもとでエンジニアの 修業を積んだのちに80年代に独立し、ダブの スペシャリストとして活躍した人です。 Scientist(サイエンティスト) 今回の作品「Meets The Space Invaders
『Scientist「Meets The Space Invaders」』の画像

今回はScientistのアルバム 「Heavyweight Dub Champion」です。 Scientistはダブ・マスターKing Tubbyのスタジオ でミキサーとしての経験を積んだのちに独立し、 80年代の初めから現在に至るまで数々の素晴らしい ダブを作り続けてきたダブのクリエイターです。 Scien
『Scientist「Heavyweight Dub Champion」』の画像

今回はScientist vs Prince Jammyのアルバム 「Big Showdown」です。 Scientistはダブ・マスターKing Tubbyの元で ミックスの勉強をしたのちに独立し、80年代 の初めから新しいダブのクリエイターとして 活躍した人です。 Scientist (サイエンティスト) Prince Jamm
『Scientist vs Prince Jammy「Big Showdown」』の画像

今回はBarry Brownのアルバム 「Lets Go To The Blues」です。 Barry Brownはルーツ・レゲエの時代から 初期のダンスホール・レゲエの時代に活躍 したシンガーです。 Barry Brown (バリー・ブラウン) 今回のアルバムは2009年にKingston Soundsから出された、彼の
『Barry Brown「Lets Go To The Blues」』の画像

今回はのアルバム 「Techniques In Dub」です。 TechniquesはWinston Rileyの主催するレーベル 名です。 もともとはSlim Smithの在籍した事で知られる コーラス・グループのThe Techniquesという グループがありました。 Winston Rileyはそのグループの一人だったん です
『Techniques「Techniques In Dub」』の画像

今回はMad Professorのアルバム 「Experiments Of The Aural Kind: Dub Me Crazy Volume 8」です。 Mad Professorは80年代から自身のレーベルAriwa を率いて活躍する音楽プロデューサーです。 「Dub Me Crazyシリーズ」などデジタル感の強い 自身のダブを多く制作して
『Mad Professor「Experiments Of The Aural Kind: Dub Me Crazy Volume 8」』の画像

今回はMikey Dreadのアルバム 「World War Ⅲ」です。 Mikey Dreadは歌手やプロデューサー、ディージェイ として活躍した人です。 ネットの情報によると、ジャマイカで初のレゲエ だけを流すラジオ番組「The Dread at the Controls」 でDJとして人気を博したのちに、自
『Mikey Dread「World War Ⅲ」』の画像

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